AdBlock For Safari

AdBlock For Safari 3.0.2.5

インストールするだけでWebページの邪魔な広告を消してくれる! 

AdBlock For Safari(アドブロック フォー サファリ)はWebページ上の広告をブロックし、表示しないようにしてくれるSafari専用のプラグインです。Webページには、目立つバナーや広告画像などの広告が多く表示されています。AdBlock For Safariをインストールすると、それらの広告が表示されなくなります。また、広告ごとに表示/非表示をコントロールすることも可能です。Webページに表示される広告を煩わしく感じているようなら、AdBlock For Safariを試してみてはいかがでしょうか。 完全な説明を見ます

賛成票

  • Webページ上の広告をブロックし、表示しないようにしてくれる
  • 設定は、ダウンロードしたファイルをダブルクリックするだけと簡単
  • YouTubeの動画内に表示される広告を非表示にすることもできる

反対票

  • AdBlock For Safariの機能をすぐにオフにすることはできない

とても良い
8

AdBlock For Safari(アドブロック フォー サファリ)はWebページ上の広告をブロックし、表示しないようにしてくれるSafari専用のプラグインです。Webページには、目立つバナーや広告画像などの広告が多く表示されています。AdBlock For Safariをインストールすると、それらの広告が表示されなくなります。また、広告ごとに表示/非表示をコントロールすることも可能です。Webページに表示される広告を煩わしく感じているようなら、AdBlock For Safariを試してみてはいかがでしょうか。

AdBlock For Safariの導入は、ダウンロードしたファイルをダブルクリックするだけと簡単です。SafariのツールバーにAdBlock For Safariのアイコンが現れ、広告が表示されないようになります。海外製のプラグインですが、日本向けの広告用のフィルターも用意されており、ブロックすることができます。特定の広告をブロックするには、広告上でcontrolキー+マウスクリックで表示されるメニューから「Block this ad」をクリックすれば、フィルターリストに追加されます。

AdBlock For Safariでは、表示しているページまたはサイト内のページ上の広告を一括してブロックすることもできます。広告が多用されていて見づらいようなときは一括して非表示にすると良いでしょう。また、広告を表示したいページがある場合は、URLを登録すれば広告が表示されるようになります。設定は、AdBlock For Safariアイコンをクリックして表示されるページで行います。また、YouTubeの動画内に表示される広告を非表示にすることも可能です。YouTube動画を視聴する機会の多い人は試してみると良いでしょう。

なお、AdBlock For Safariでは特定のサイトは登録すれば広告を表示させることができますが、「今だけ一時的に広告を表示したい」というときには、すぐに機能をオフにすることはできません。今だけ広告を表示したいという時は、Safariの「機能拡張」画面で「“AdBlock“を有効にする」のチェックボックスを外す必要があります。 AdBlock For Safariは、Webページ上の広告を消してWeb閲覧を快適にしてくれる便利なSafariのプラグインです。

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